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[859] 星をキャンパスにしてみました #9

~「4級建築士」くらいにはなれた気がするゲーム~

SCENE-9 建設中の平安京大門
建設中の平安京大門

今回は、砂の惑星に来ています。
ちなみに、ピーナッツ星とか砂の惑星とか書いてますけど、正式名称ではないです。
地球や月も同じで、勝手にそう呼んでいるだけです。

砂の惑星の巨大クレバス
着陸したら、そばにこんなクレバスが

砂の惑星の砂嵐の様子
砂嵐の間は全然、手元が見えません

もうこれ、どう考えても地下拠点でしょ。
わざわざ地表で作業している意味がありませんよ。
とはいえ、とりあえず平面拠点を仮設し、ワープ装置と星の核の装置も起動してきました。
ちなみに、ワープ装置といっても星間移動はできません。その星のほかのワープ装置か星の核からなら移動できます。
それはそれとして、ここからが本番です。

拠点の移設開始
まず、崖の向こうに発電設備を移動しました

崖下に電線を引いているのがわかりますかね。
その左、ちょうど突起で隠れている「白と赤の中腹」あたりを掘り抜いていきましょうか。
全ての機器類が入るといいですけどね。
後から「狭い」ことが判明すると、部屋をつくり直すことになります。

完全地下型拠点
#5のトビラと全く同じ画です

はたして、ちょうどピッタリの広さでした。
これね、床は水平モッドがあるので面を出せますよ。
壁も、例のピーナッツ星で予備実験した「自分の向きに対して垂直」問題はあるものの、そこそこつくれます。
たぶん、壁同士がぴったり直角では交わっていないと思います。数度くらいの狂いはあるでしょう。
でも、形にする手段はある。
問題は天井です。

水平モッドって、天井には機能しないんですよね。
なので、水平に近いような面をいじっては修正し・・・の繰り返しです。
一見して水平そうでも、横から見ると傾いていたりします。
そこそこ通用しそうな面を出すまで、最低でも10分以上かかるんじゃないですかね。
水平モッドの機能拡大を期待します。

さて、砂嵐から解放されました。
加えてこの後、もう1つの“縛り”から解放されます。
ランドセルに付けるタイプの「酸素供給機」をつくれるようになったので、テザーが不要になりました。
2年前にゲームしたときには、なかった要素じゃないかな・・・忘れちゃったけど、「テザーなし状態」って、経験していなかった気がする。
ということで、次の画から、チューブが消えていると思います。
これはこれで革命なんですけど、次回、もう1つの「大革命」をご紹介します。
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に出てくるような、空中に浮くボードです。
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てつまる

Author:てつまる
神奈川県を中心にフリーで活動しているライターです。
超IT系を除き、医療・各士業・経営者・アスリートへの取材、アーティストプロモート(情報発信)、イベントレポなどを手がけています。

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